
飲食費用
全額奢りの
経営者コミュニティ
経営者交流会が仕事につながらない本当の理由
合同会社Lepnetが創始するコミュニティ、Gambiz。
経営者交流会に参加したことがある人なら一度はこう感じたことがあるはずです。
名刺を30枚配った。
会話はそれなりに盛り上がった。
けれど、何も動かなかった。
なぜそうなるのか?
既存の経営者交流会にはある共通の構造があります。
「すごい実績」を語り、
「えらい肩書」を並べ、
「ギブの精神」で与え合う。
この3つで成立している場では、相手のことを「好き」にはなれません。
自分のことも「好き」になってもらえない。
なぜならそこにあるのは評価と役割であって、人間そのものではないからです。
好意が生まれない場所では、関係は続きません。
続かない関係は、経済を動かしません。
多くの人がいつの間にか交流会から離れていく理由は、実はここにあると弊社は考えています。
そしてもう1つの構造的な問題があります。
フロントエンド、つまり初めて会う場で仕事の話をしても、信頼という土台がないから繋がりにくいのです。
人は知らない人間に金を払わない。
これは感情論でも精神論でもなく、取引の構造そのものです。
「好き」が先にある。
信頼はその後についてくる。
仕事はさらにその先に生まれる。
この順番を無視した設計が、ほとんどの交流会の致命的な欠陥です。
Gambizが設計したのは、「好き」が生まれる構造です。
趣味でつながること。
同じ熱量を共有すること。
その場にいる全員が経営者であると自然にわかること。
この条件が揃うと、人は相手を「同志」として認識します。
評価ではなく、共感から関係が始まる。
そしてその先に、はじめて経済が動く接点が生まれます。
「好き」は、仕事の最強の入口です。
だから、Gambizの飲食代は全額弊社負担です。
コストを私たちが持つのは慈善でも値引きでもありません。
「好き」が生まれる場をつくることが目的だから、
参加者にその対価を求める理由がないのです。
これが確実に経済へ影響すると確信しているからこそ、弊社がコストをかけてこの場をつくる意義があります。
ただし、誰でも歓迎というわけではありません。
経営者であること。それだけが条件です。
少しでも気になるならその感覚を大事にしてください。
下部のLINE公式アカウントへご登録いただき、お問い合わせください。

