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  • 加藤勇気

マジで求人手法の根拠が正しかった件


※indeed大阪の植田様(右)と

先日indeedの大阪セミナーに参加させてもらいまして、基本的にはまだindeedを使ったことがない方向けの内容だったんですけどね。

自分がやっていることの正当性が再確認できて非常に有益な時間を過ごすことができました。

その中でも単純にして最重要点である・・・

・ジョブディスクリプションの内容を高める

という事。

ジョブディスクリプションとは?職務記述書、いわゆる求人原稿をどう書くか?

indeedはありとあらゆる求人媒体の情報を一度で拾ってくる日本最大の求人プラットフォームとして機能しています。

求人情報を掲載している企業からすればライバル会社が全部表示される事になりますから、まずはそこで

「どうしたら目立つか?」

「どう書いたら見てもらえるのか?」

が重要になってきます。

表示結果ページには求人タイトルと簡単な条件しか表示されません。

限られたスペースで最大の効果を発揮させるにはどうしたら良いのか?

まず内容を見てもらわなければ応募には繋がりません。絶対に。

現代ではシゴトは選ぶ時代からシゴトを探す時代になっています。

膨大な情報の中から興味がある情報だけを取得することが可能な時代ゆえ、内容まで見てもらえるのか?という数値が非常に重要になるのです。

弊社は定期的に求人セミナーを開催していますが、その内容はindeedのセミナー内容にプラスして具体的な手法と数値を開示しています。もうすでにそんな内容でやっています。

なので、「あぁ、やはり自分の思考は合っていたんだな」

と再確認できました。

ちなみに

今回実例で紹介された応募単価

・40000円

弊社管理企業の応募単価平均

・1500円〜18000円

indeedがコンサルしている企業より弊社のが実績上なんです。

弊社はいまのところ閲覧実績日本一ですから当然といえば当然ですが・・・。

このように弊社が作成するジョブディスクリプションは精度が高いのでコンバージョンも高く、平均0.5%という高水準な数値を推移できています。

弊社手法のジョブディスクリプションはなぜ精度が高いのか?

それはインバウンドマーケティングの概念を取り入れ、各種心理学を応用したり既存の求人媒体がほぼやっていない事でライティングをしているから。

さらにSNSなどオウンドメディアの活用を推奨して導入サポートもしています。

ようするに・・・

「他の企業がやっていない」

事をやればいいんです。

簡単です。

7月は

1週目 山梨

2週目 埼玉

3週目 静岡

4週目 東京

にてセミナーを開催します。

聞いて損をする訳がありませんから是非起こし下さい♪

https://lepnet.biz/seminar


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