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  • 加藤勇気

indeedの実績が日本ベスト3だった件


弊社担当のindeed営業さんが言ってたんです

「加藤さんがやってる閲覧実績、日本で3本の指に入るくらい数字が良いんです」

って。

現在indeed広告運用は10社様に増えています。

その全てにおいてクリック率は3%を下回っておりません。

現在の平均クリック率は4.15%となってます。

indeed全体のクリック率平均は1%

なのでクリック率はindeed平均の4倍をマークしています。

クリック単価については平均100円です

indeedの全国平均は209円

なのでコストは半額以下、閲覧数は4倍という数値を維持できています。いまのところはですがね・・・。

先日広告運用を開始した企業様が2社ありますが、両者ともに

初日のクリック単価 300円

でしたが1週間ほどで100円近くまで落ちました。

クリック率はやはり4%平均出せています。

今までは運送業者様がメインだったんですが、この内1社は冠婚葬祭業。

これでも同じ数値がでています。

どんな業種でも通用するんですよ!

indeedの広告はリスティング広告ですのでクリック単価入札となっており、その運用金額はユーザーが設定した金額を上限としてAIが担います。

クリック単価は15円〜999円まで設定でき、その金額が高いほど1ページ目の最上部に表示されます。

がクリック単価が高いと、例えば100人が閲覧した場合

1クリック300円=30000円

1クリック100円=10000円

となり、単純にコストに差がでます。

1クリックが100円の場合は同じ金額で閲覧者を3倍獲得できる事になるのです。

が、それは表示回数とクリック率に由来します。

表示回数とはスポンサー枠に表示される回数で実際にクリックされなければクリック回数としてカウントはされません。なので最上部に表示されたからといってクリックされなければ意味が無いのです。

そしてindeedのAIはクリック率が高いページを「閲覧者に有益」だと判断してバンバン表示するようにします。

アルゴリズムの大義名分は「閲覧者の利益」ですから有益なページをたくさんの人に見てもらえるようにするわけです。

でも予算には限りはありますのでユーザーが設定している上限金額があります、たくさんの人に見てもらえるようにするにはどうすれば良いか?とAIは考えます。

そこでAIはクリック単価を下げるんです。

ユーザーが設定するクリック単価はあくまで上限です。

クリック率が平均の4倍もあるページですからAIはとても有益なページだと判断しますからより多くの人に見てもらえるようにと予算内で最大数が閲覧されるように動きます。

通常は1%ですからその業種の平均値を鑑みてクリック単価を変動させます。

が、4倍なのです。

弊社実績上の最下限クリック単価は驚愕の

「21円」

です。

こちらの4月13日の実績です。クリック単価平均21円をマークしています。

ご覧の通りとてもコストパフォーマンスが良いんです。

前日は1303円で52人の閲覧者がいるというデータになっています。

indeedは過去1.5ヶ月間のIP情報を参照してクリック数に含みません。

なので新規閲覧者が単純に52人獲得できたという事です。

1303円で。

こんなこと、ありえるんですよ。

ちなみにこの企業様、4月15日までの半月

応募数 8人

広告費用 15000円

驚愕の応募単価2000円以下!

もちろんこれはたまたま良かっただけですがね。

「求人は出し続けたら効果が薄まります」

などど求人媒体は言うんです。

特定の人達しか毎回みない紙媒体ではそうでしょう。

非特定多数が24時間いつでも見れる状況のネット情報は勝手が違います。

商品の販売をしているとして、止めて良い広告はあるでしょうか?

売れすぎて困ってしまうから宣伝するのは止めようというのは相当少数派なはずです。

人が欲しいなら求人情報は24時間365日検索にヒットするようにするべきであり、現代ではそれをしなければ求職者マッチングには足かせになります。

そもそも仕事をさがしている人は在職中です。

よってスグに応募してくるケースのが少ないんです。

重要なのは「企業認知」をしてもらうこと

indeedはそのすべてにおいて最強なのです。


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